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オープンワールドのゲームが面白いように、人生も自由度が高いと面白い。

こんにちは、リベラルエンジニアズ広報担当のゆきよです。

 

今回は広報活動を一切せず、自分語りのコーナーにしようと思います。(堂々と言うな)

 

 

突然ですが、「オープンワールド」のゲーム、面白いですよね。

 

攻略ルートなどが厳密に指定されておらず、主人公が広大な舞台を自由に動き回れることが魅力のゲームジャンルです。

 

最近の有名どころで言うとNintendo Switchの『ゼルダの伝説 ブレスオブザワイルド』や、

 

 

PS4で出た『スパイダーマン』などが挙げられます。

 

 

オープンワールド系のゲームの何が面白いかというとやはり『自由度の高さ』。

 

例えば『ゼルダの伝説 ブレスオブザワイルド』では、マップ上のどこからクリアを始めてOK。

RPGは大抵攻略ルートが決まっていたりしますが、これら作品はそれがほぼありません。

 

 

自分で進め方、進む道が決められる。

 

「自由度が高い」というのはそれだけで面白いことなんだと、『ゼルダの伝説 ブレスオブザワイルド』をプレイして感じました。

(他にもブレスオブザワイルドの魅力はいっぱいあるんだけどさ長くなりそうだからやめる)

 

 

前置きが長くなりましたが何が言いたいかというと、タイトルの通り「オープンワールドのゲームが面白いように、人生も自由度が高いと面白い。」ということです!

 

私が得た「自由度の高さ」は、具体的には働き方。

 

2社目を辞めたあと、会社に所属するという「正社員」へのこだわりを捨てたところ、自由度が増してなんだか人生の面白みが増したと感じています(/・ω・)/

 

今はフルタイムアルバイトをしながら固定給は確保しつつ、フリーライターとしてのお仕事を細々とやっている感じですね。
(フルタイムアルバイトに時間取られすぎ感はあるんですが^^;)

 

休みのペースは自由に決められるし、会社のために〜とかいってやりたくないことをやる必要もないし・・・(笑)

 

何より好きなことに従事できる時間が増えました。(仕事もプライベートも)

 

わがまま野郎な私には合っているスタイルです。

 

 

そもそも、人生は究極のオープンワールドだと思うんですけど、攻略ルートを決め付けちゃってる人も結構いるような気がします。

 

別に自分のルートを幸せに感じているならいいんですけど

 

「仕事は退屈だし嫌だけど今の自分じゃどこも採ってくれないし」とか「給料は不満だけど転職する気力もないし」とか

 

嫌々に時間を費やしているなという人はとても多いような(; ・`д・´)特に社会人3年目くらいまでの若い層に多いかも…?

 

 

当然ですけど、「人生は究極のオープンワールド」。
つまらないと感じていることに時間を費やすのはやっぱり勿体ないなと思うので、思い切り楽しみ尽くしてやりましょうよ。

 

リベラルエンジニアズは、社名にも「liberal:自由な」が入っていることもあり、自由度を重要視している会社だと思います。

 

こんなわがまま思考の私の働き方も受け入れてもらってますしね・・・!

 

ちなみに今回の記事は金子社長のこのツイートがフックになりました。

 

「自由度の高さ」に魅力を感じるエンジニアの皆さん、ぜひお声がけください!