株式会社リベラルエンジニアズ

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【リベラル流採用】Twitterのリプライから仕事が決まる話

こんにちは。リベラルエンジニアズ広報担当の祐希代です。
 

この度、会社のホームページリニューアルに伴い、記事の投稿スペースが開設致しました!おめでたい!ここでは、コーポレートサイトだけでは伝えきれない会社のことをお伝えしたいと思います。
 

記念すべき第一弾の話題は、当社の採用に関する話題。
 

というのも、私がリベラルエンジニアズに広報としてジョインしたのもなかなか刺激的な展開なのです。何といっても候補者の集客方法がパンチありすぎる。これ絶対初めて出会う人引くでしょ。と思ったので、私がリベラルエンジニアズにジョインするまでの経緯をノンフィクションでお伝えします。
 

◆会社辞めた〜!ってツイートしたら不審なリプライが。

誰・・・・・・?

 

なにこれこわい・・・・

 

自分で変な会社って言ってる!!!!!!!!

 

お母さんから変な人には付いていっちゃダメと教わったけれど、どうしよう…!?

 

◆次の職決まっていないし、会ってみた。
 

無職のパワーは偉大です。こんな怪しさMAXなアプローチだけど、「金子周平」とやらに会ってみることにしました。
 

正直、めっちゃ心配でした。行く前にインターネットでリベラルエンジニアズを検索してみたけれど、よく事業内容わからないし…

社員の情報とか書いてないし…(今はリニューアルかかりましたが、前はあまりコンテンツが無かったのです!)

でも、このタイミングで声かけてもらったのも何かの縁だろうな、と思って出向くことにしました。

 

◆面談は、なんの怪しさもなく終了
 

金子さんに会ってみると、非常に話しやすい方でした。

その時は私のこれまでの経験とか、これからやりたいことのお話をしました。もちろん、金子さんが何をやっている人なのかも聞きました。

壺を売りつけられたり、保険の紹介されたり、この党に投票しろォ!等々はありませんでした。よかった。
 

そして後日、私がTwitterで「Webライターやる!」とツイートしたところ、広報としてお誘いしてくれました。

キャラクターをみて仕事内容を決めるというのは、こういうことだったんですね。

自分のキャラクターを出しながら、記事をかける場所をいただけて、とても感謝しています。

っと少し話が逸れましたが、「金子周平」という人からいきなりメッセージが来ても怖がらなくて大丈夫ですよ!
 

もしあなたがこれからの働き方や人生に疑問をもっている、悩みを持っているとしたら、それを解決する一つの選択肢になると思います。視野も、広がると思います。

実際に私は、金子さんとお話してから、「会社に所属することにこだわらなくてもいいのかな」とか「こういう働き方があってもいいのかも!」と自分自身で気づきを得ることができました。

ベンチャー企業ならではの泥臭いやり方もありますが、だからこそ出会える人もいる!

この記事が、呼んでくれたあなたの何かのハードルを乗り越えるきっかけになればうれしく思います♪